増上寺

休憩室
【増上寺の歴史】
浄土宗大本山増上寺は明徳4年(1393年)に、浄土宗第八祖の酉誉聖聰(ゆうよしょうそう)上人によって開山しました。安土桃山時代の天正18年(1590年)に徳川家の菩提寺として選ばれ、それ以来6人の征夷大将軍の墓所が設けられています。そして慶長3年(1598年)に現在の芝に移転し、関東十八壇林の筆頭や主座を努めるに至り、現在では京都の知恩院と並ぶ位置と知名度を得ています。
【増上寺の特徴】
増上寺では、一般的なお葬式から大型葬や社葬まで執り行えます。収容人数は最も大きな大殿で500席で、光摂殿で250席、慈雲閣(1階+2階)で100席あり、規模に合わせてご利用いただけます。
交通アクセスは、山手線「浜松町駅」より徒歩10分、都営浅草線・大江戸線「大門」駅より徒歩5分、都営三田線「御成門」「芝公園」駅より徒歩5分と駅至近です。また、駐車場には約120台分の駐車スペースがあります。
なお、最寄りの火葬場には、品川区の桐ヶ谷斎場もしくは渋谷区の代々幡堀斎場があります。
増上寺でご利用可能なプラン
- 増上寺 概要
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住所
東京都港区芝公園4-7-35
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アクセス
・JR山手線「浜松町駅」から徒歩10分
・都営浅草線「大門駅」から徒歩5分
・都営三田線「御成門駅」、「芝公園駅」から徒歩3分
・都営大江戸線「大門駅」、「赤羽橋駅」から徒歩7分 -
規模
・慈雲閣 60席
・慈雲閣全館 120席・光摂殿「蓮華の間」 60席
・光摂殿 250席
・大殿 500席
・駐車場 約120台 -
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増上寺 地図(Google Map)